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nukegakeでgarakutaなmemorial

3/7 懐

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本日は高校時代の友人たちと旧交を温めていました。

来年度から高確率で関西になるのでしばらく会えなくなるなあと思っていましたが、今日いた面子の3/4が来年度から高確率で関西勤務でした。なんだそれ

今年度がもうすぐ終わるんだなあと思うと、やり残したことがあれこれとあるような気がしてきます。ただ、そんなものなのかもしれません。会いたいサークルのメンバーとかもいるんですが、でもまあ地球にいるうちは24時間以内に会いに行くことは可能なんですよね。そう考えるとよく分からない焦燥感や惜別感なんて要らないのかもしれません。

 

やはり、社会人からすると労はかくも厳しいものであるとのことです。それでも今だけは、労への期待を、厳密には新環境への期待を、しておこうと思います。

 

まあなんにせよ、真面目な話をしているのに「お前はプリッツだ」と言い合える仲間は大事にした方が良いのでしょうね。